属性

というのか分かりませんが、MERJ的な各キャラ分析。
綾:想いを伝えられないのは断られたときのショックを味わいたくない為か。所謂「自己防衛」。でも真中は絶対断らんぞ、多分。むしろ一番真中に近い位置にいるんだからさ、暗がりで抱きつくとかしちゃえばいいのにね。
つかさ:独り相撲。「ごまかしていた気持ち」という台詞があったように、やっぱし自制していた部分はあるはず。ただ、アクション起こすのは良いんだが、そういう時に限って真中の頭の中は綾のこと(or映画のこと)で頭いっぱいになっている傾向あり。要はタイミング悪いってこと。
さつき:積極的すぎが故に、真中が多少引き気味になっている感あり。まあ、真中も男の子ですから、反応してしまうわけなんですが、その点を除けば既に心は離れつつあるんではないかなと。
こずえ:というか高校までで終わらせるには勿体ないキャラやね。大学編やるんなら綾×真中×こずえのラインがメインになってくるのかな。妄想少女は読んでいて笑いを誘ってくれるんでOKだと思われます。


まあ多分大学編はアナザーストーリーだろうな。
誰か補完してくれるだろうし(笑)。
というかやるなら是非ヤンジャンにて=多少のエロ解禁(爆)。
まあ1月の時点でまだ文化祭前の話やってんだから、どうなることやら。
#PS2ソフト発売までは続けさせたいからなのかな、進行遅くなったのって。