A列車で行こう9のインストール順序

先日相当苦労したので、メモとして残しておきます。

用意するもの
・A列車で行こう9(無印)のディスク
・建物キット(無印)のディスク
・建物キット2のディスク
・A列車で行こう9version2のディスク
・バッチファイルバージョン2ビルド60
・バッチファイルバージョン1ビルド150以上:マシンが64bitOSのとき
・建物キット2nd起動用バッチ:マシンがWin8のとき

順序
・セキュリティソフトを一時的に機能停止させる。
・A列車で行こう9(無印)をインストールする。
・OSが64bitOSのマシンのときは”無印”のインストールが終わったら「起動せずに」バッチファイルバージョン1ビルド150以上をインストールする(現状ビルド180)。
※32bitOSの場合は一度起動したあとでも可。
・建物キット(無印)をインストールする。
・建物キット2ndをインストールする。このときOSがWin8のマシンのときは公式で配布されているインストーラーを使う。
・A列車で行こう9Version2をインストールする。
・バッチファイルバージョン2ビルド60をインストールする。

※A列車で行こう9Version3をインストールする場合は、以上のことを全て片してから)

以上の手順で進めないとうまく行きません。参考にしていただければ。


【2015.12.15追記】バージョンアップの際に必要なもの

本体からVersion2(プロフェッショナル)へ
⇒本体+建物キット1+建物キット2
⇒本体+Version2アディショナルパック

Version2からVersion3(プレミアム)へ
⇒本体+建物キット1+建物キット2+Version2単体+Version3単体
⇒本体+Version2アディショナルパック+Version3単体
⇒本体+Version3アディショナルパック

Version3からVersion4(マスターズ)へ
⇒本体+建物キット1+建物キット2+Version2単体+Version3単体+Version4単体 ←最初から積み上げてきた人はこれになる
⇒本体+Version2アディショナルパック+Version3単体+Version4単体
⇒本体+Version3アディショナルパック+Version4単体
⇒本体+Version4アディショナルパック

※建物キットでのインストール手順が煩雑なことを考えると、既存プレーヤーがインストールをやり直す場合、V4アディショナルパック導入を考えたほうがいいかも知れないです。
そうなると、イレギュラー作業は「本体インストール後の『起動せずに』パッチを当てる」だけになるので(未確認)。

なつやすみのおもいで

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また関西方面に行ってきました。
今回はクルマでひたすら走っていきました。明石海峡大橋も渡りました。

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札幌ナンバーの我がクルマは四国まで行ってしまいましたw

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でもやっぱりおけいはんにも乗ってきました。最近なんとなく京阪づいてます。

次の関西行きは紅葉の時期かなあ…。