つくばエクスプレス

20050830165106
改めてしっかり乗りに来ました。
やや五月蠅いですが、速いです。130km/hです。関東最速です。
とかくいい電車です。
500円フリー切符に感謝します。
<追加>


全駅の駅名標を撮影してみました。
番号が入っているので分かりやすいです。

Bトレ – Nゲージ対応化工事

遂に足を突っ込んでしまったBトレなんですが(笑)、その内小田急5000系をNゲージ対応に変更しました。
やっぱしわしにとっての「私鉄電車」は「白に青の小田急線」なんで、そっから着手しました。


で、実はトミックスの「スーパーミニレール・ミニレール」を使って小型電車用レイアウトを考案中。
ちまちま作って行こうかと思ってますので、完成時期は未定です(収入安定しないしね)。


けっこうファンキーな配置ですが、Bトレの楽園にするつもりなんで、これでお茶を濁そうかと思ってます。
毎月少しずつ車両とレール増やしていこっと(はぁと)。

おしらせ

現時点(2005/08/25 01:34:28 JST)をもって・・・
「トミカタウン馬鹿な架空鉄道松村電鉄ファン」

「トミカタウン馬鹿な松村電鉄的妄想日誌」
に改題致します。
架空鉄道関係の記事は順次移動致します。
なお、移動先は決定次第お知らせ致します。

→架空鉄道関連の記事は、現在掲載しておりません。
(訂正:2007/05/22 13:55)
宜しくお願いいたします

THE END / ICHIGO 100%

結局全ての矛盾を東城綾が抱えていたというお話でしたね。
結局西野つかさにずっと惹かれ続けていたというお話でしたね。
勿論真中淳平に甲斐性が無いことがその原因であるのには間違えないのですが。
淳平はずっと同じ「思い」を持ち続けていた。
淳平が思いを持っていたから、綾もつかさも思いを持てた。
3人とも、やりたいと思ったことを貫く事が出来た。そして出来るようになった。なるようになった。
淳平は、綾を変えさせた。綾を進ませた。
淳平は、つかさに気づかせた。つかさをも進ませた。
綾は、淳平と同じ夢を見たいと思った。
つかさは、淳平と別の夢を見たいと思った。
夢が出来た、思いが生まれたふたりは、それぞれ淳平を「想う」ようになった。
では淳平の想いは?
「なぜつかさを選んだのか。」
この部分に対する論理的な説明が、見あたらない。
なぜ綾を選ばなかったのかという解は、高3の学祭後に顕在化している。
それは「つかさのほうがより大切だから」ということ。
そこには、その文脈だけではつかさを選んだ理由が見えてこない。
一つの考え。
つかさが淳平に高卒後渡仏すると告げたあの時。
離れてしまう、終わってしまうという危機感。
そこから生じた「失いたくない」というキモチ。
自分と同じように、夢を追いかけ続けようと決めた事に対する同意。
そこから生じた「がんばれよ」というキモチ。
ふたつのキモチが、重なり合ったときに淳平の中に生まれた「愛」。
同じ夢を見ている。進む方向も相似している。でもそこに愛は生まれなかった。
見る夢は違う。ベクトルの向きですら相反している。だからそこに愛が生まれた。
淳平が、初めて自分からキスした相手は、つかさ。
淳平が、初めて「温もり」を感じた相手は、つかさ。

それは淳平の中に、夢以上に大切な「愛」があったから。
あくまでこれは一つの考え。
思いは叶う。
想いは儚い。
綾の、3年間の想い。
それだけは、どうしても成就しなかった。
同じ夢を見続ける為には、叶わないほうが良かったのかもしれない。
つかさと淳平は、思いが叶って、想いあえた。愛が生まれた。
故に「全ての矛盾を抱えた」ヒロイン。
淳平とつかさは、恐らく簡単には切れないだろう。
淳平の根底には、いつか「数学ノート」を映像化してやるという思いがハッキリ見える。
綾と見たかった同じ夢は、恐らく現実のものになるだろう。
つかさ × 淳平 × 綾
決して切れる事のない、永遠の「ふたまた」(但しとてつもなく清潔です)。
まさかつかさエンドだとは思っていませんでした。
3人とも適当な距離感をもって進んで行くのではと感じていただけに、少し驚きました。
少年は、こうやって大人になった。
少女は、こうやって大人になった。
そんな感じなんでしょうか。

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愛 地球博

暑い。そして人大杉。
・やっぱりトヨタはヲタ嫌悪体質らしい。まあヲタもシカトしてるからお互い様か。
・9時に北ゲートから入るな(笑)。入るのに1時間…。
・キッコロの帽子かわいい。が、案外高い…。

燃料電池バス。もし欲しいというユーザーがいた場合、ボディはどうなるんだろう・・・。

05年35号より(最終話)・・・

終了。
ネタバレになるけど、隠して書かないのでご承知を。
・4年後のハナシは、どの季節なんだろうか。
・4年後の「かの場所」には、どのタイミングで集まったのだろうか。
・そして4年後における「未来」は、どのようなビジョンなんだろうか。
河下先生および関係各所の皆様、連載お疲れ様でした。
なお、このカテゴリはカテゴリは来週アタマに総決算の考察を書いたあと、更新を停止致します。