いまさらトミカタウン31周年

もう2018年なんですよね。
トミカタウン31周年ですって。
個人的にいわゆるビルドシティには一切魅力を感じないものの、若手諸氏の工夫には目を見張ります。
このあたりとか↓

いまさら集め直すこともないですが、
トミカタウン馬鹿なコーナーのアーカイブ化はしないとだなあ、とか思ってたり。

インスタ使い始めたから

毎月1回まとめて掲載すればいいじゃないか。と。

ってことで、1月2月を作ってみました。
沼津行きすぎだな自分(ラブライブサンシャインはあんまり関係ない)。

個人的覚え:インスタ投稿の「埋め込み」からコード取得、max-widthを400pxに変えてわーぷれに投げ込む。カテは行動記。

あけました

昨年は母方の祖父が5月に逝き、
そして12/30になって父方の祖母が逝き。
新年のご挨拶どころではなかったわけで。

しかも2017年は休職せざるを得ない状態まで体調不良となってしまい。
なんだかね。

まあ昨年12月から復帰はしてますので、
切羽詰まってはいないのですが。

架空鉄道のサイトの見直しはぼちぼちやってます。
車両の紹介が全然新規ページに上げられてない…。

みのりんBOUNENKAI

なんだか体調悪い中で参戦したので、印象薄くなってしまったのが残念。
でもサマキャン~サマドリのように恒例になってくれるとうれしい。

まあ舞浜アンフィシアターはちょっと遠いけども、だ。
リア充だらけでなんとも気持ちが削がれたのが玉にキズだけども、だ。

みのりん自由すぎ、
みのりんはっちゃっけすぎ、
アンコールの打ち合わせできてなくてgdgdすぎ(なおおおむねクラスタシア向井さんのせいらしいが)。参考↓

サマドリと同じように唄いたい唄を歌ったみたい。でも2017年は「TtOツアー⇒サマドリ」と「しがらみはないけどお馴染み曲てんこ盛りなライブ」が続いたので、お久しぶり曲が多かったのは新鮮だったかな(輪舞とかLittleWingとか)。
プラネットワルキューレはどうなったのやらとは思った(みんな困惑)。

旗振り曲全曲メドレーはよかった
でもな(わかってたけど)アイノウタとflugshipfanfeleの旗振りなんて覚えてなかった()。旗振り教則のムービーをYouTubeに上げればいいのにね、みのりん先生の旗振り講座、的な。

まああとついに純白を唄わなかったのはみのりんライブの歴史が変わったってことなのかと。

ってことをいろいろ書いてアップしようと思ってたのをすっかり忘れてたのでこっそりと掲載しとく(2018.5.21)。

架空鉄道は潮時かもね(2017.11.11追記)

10年ぐらい煮込んできたけど、これはもうだめかもわからんね。
だめかもわからんけど、さらにダウンサイジングしてダイヤだけやりますかね。

一応基礎データはいろいろあるんだ。乗降人員とか駅間距離とか走行時分とか線路配線とか。
車両のほうはほぼほぼやり直してもいいかも。4ドア車なくすとかね。


改装準備に入ります。そのためサブドメインをちょっと変えます。
旧:mr.merj.jp → 新:mazden.merj.jp


2017.11.11
改装にめどが立ち、暫定オープンです。ひとまず路線図と時刻表へのリンクのみ。
https://mazden.merj.jp/

体調不良(というか精神的にな)

どうにもこうにもにっちもさっちも状態になってきているため、休職中です。
20代にも30代前半にもあったのでね、先に手を打った感じかと。

いろいろ溜まってます。
申し訳ない。


https化しました。ドメイン等は変わりません。
リダイレクト用のプラグイン作業もしてあるので、見えないってことはないと思いますが。



WordPressのほうは特に問題がなかったですが、
「架空鉄道松邑電鉄」のほうが閲覧不可になっております。
ごめんなさい。
⇒解消しました。

謹賀新年

3回目の年男です。
ああいやだいやだ。

2016年はどうにもこうにもめんどくさい一年になってしまった。
今年は、ちょっとは、まともになってほしい。

oer3200
小田急3000(2代目)6連が入線しました。
2月頃には小田急1000の4連とテクノインスペクターが入線予定です。
もしかしたらJR西323も入るかも。

ENEOSの出自見分け(2)

やっとまとめられた。
前段はこちら


日石と三菱と九石とJOMOの見分け
看板
 妙に縦長(約7:5)なら元三菱
 少し縦長(約4:3)なら元JOMO
 正方形で2本足看板なら元日石orENEOSで新設
 正方形で1本足看板で
  足が中央にあるなら、元日石か元九石
  足が片方に寄ってるなら、元日石か元JOMO
  ただし足が細くて看板上下にもフレームがあるならほぼ元JOMO(共同石油の遺物)

油種ラベル ※セルフは判別不可
 レギュラー(赤) ハイオク(黄緑) 軽油(青) なら元三菱
 レギュラー(青) ハイオク(赤) 軽油(緑) なら元日石
 レギュラー(赤) ハイオク(緑) 軽油(青) なら元JOMO
 レギュラー(赤) ハイオク(黄) 軽油(青) ならENEOSで新設 か ENEOS化後に計量機更新→判別不可
※元九石がなんとも判別つかない…というのも九州石油は(セルフを除き)油種ラベルの色分けが無かったようなので。

キャノピー(屋根)
 キャノピーに厚みがある場合
  電飾がないなら元三菱
  電飾があるなら
   キャノピーのサイズ一杯で幅大き目の電飾なら元日石
   キャノピーのサイズより一回り小さく幅も小さ目なら元三菱
   キャノピーのサイズより下部が大きく空いていて大き目の電飾なら元JOMO
   キャノピーのサイズよりあきらかに小さい電飾でも元JOMO
 キャノピーに厚みがない場合
  屋根上に脚のある袖看板を横にしたものが付いていれば元日石
  屋根上に脚のない袖看板を横にしたものが付いていればほぼ元JOMO(元日石の可能性もある)
  キャノピーに無理やりENEOSロゴが張ってあれば元三菱か元九石か元JOMO(少なくとも元日石ではない:他要素で判断)
  屋根上やキャノピーに特にENEOSロゴが無ければ元三菱か元九石か元JOMO(少なくとも元日石ではない:他要素で判断)

他特徴
 防火壁上に運営者名が書いてある長方形で黄緑の看板があれば元日石→これも最近臙脂色に変わってる
 セルフの看板が黄地緑字なら元JOMO、青地白字かノズル型なら元日石・元三菱・元九石
 →これも交換されちゃうと判断材料にならなくなる

というか:元九石のスタンドは判別材料が乏しい なので結果的には建物のつくりとか他の痕跡で
元系列を推測するしかない。。。

こんな感じでなんとかなりそうです。

【架鉄】ダイヤ改正で変わる種別名称のこと

種別整理があるので、メモしておきます。

2016

現:特急→廃止
停車駅がもっとも少ないタイプの現:特急は廃止して、現:急行に統合します。

現:朝夕の特急→快速に改称(上図ピンク色)
停車駅そのまま、運転時分大きく変えず、種別名称だけを変えます。

現:急行→新:特急に改称(上図赤色)
現:急行の停車駅を特急停車駅に昇格させます。列車番号的にも、現:急行が新:特急になります(十の位が1)。

新規設定→新:急行(上図橙色)
現:急行の停車駅に新十条と藤井二条を加えた新種別を設定します。昼間時間2本、夕方~夜間時間4本(ただし夕方~夜間は見直し(特急格上げ)可能性がある)。

なので、停車駅パターンとしては
「現:特急」がなくなり、「新:急行」が増えるだけです。

架空鉄道松邑電鉄の永裾線系統ダイヤ改正は、2016年6月4日土曜日です。
以上覚え書きでした。

【架鉄】沿線モニター懇親会より

某月某日、松邑電鉄沿線モニター懇親会が開かれ、鉄道関連で上がった質問を抜粋いたします。

Q.永裾発松邑黄金橋行の急行が混雑しやすい。
A.当該急行の前に特急が走っており、かつ緩急接続を2回(惣州日野・山手東山)するため、ご指摘の通りお客様が集中しやすくなっている。
 次回改正で特急の停車駅を見直し、山手東山・中神・惣州日野・新田辺・鶴舞についてはおよそ10分ごとに優等列車(特急・急行)を利用できるようにするので、改善されると考えている。

Q.旭町行の準急はどういう理由で運転しているのか。旭町駅到着前に詰まることもあるが。
A.朝方に「山手東山を通過する特急」を補完し、中神および山手東山から松邑方面へ向かわれる方への輸送力列車と位置付けている。また山手東山で特急が準急を追い抜くことで、特急の速度を落とさずに輸送力を増やすことに成功している(2列車とも8両編成)。
 旭町駅での入線待ちが起きていることは承知している。これも次回改正で最適化を図る心づもりであり、到着番線(3番線・4番線)の見直しを図っている。

Q.各駅停車が遅れやすいように感じる。
A.確かに現状ダイヤでの余裕時分では、些細な出来事で遅れた際に回復が難しい傾向にあるようだ。
  次回ダイヤはやや余裕時分を増やすほか、山手東山と惣州日野で緩衝時間を数十秒(見た目上は1分)設ける予定がある。

Q.松邑空港と永裾を結ぶ直通列車を走らせられないか。
A.対永裾のインバウンド需要が少しづつ伸びている(寺院巡り・メイドふくセーラーふく産地としてのクールジャパン等)。しかし次の点がクリアできておらずすぐには難しい状況である。
  (1)中神駅の配線。現状のままだと永裾線永裾方から南松線天王町方へストレートに進めない。配線改良が必要だが、再開発計画がここ数年停滞してしまっており、配線改良に移れない。
  (2)車両保有数。南松線の設備を考えると6両編成での運転しかできないが、永裾線・南松線ともに6両編成の予備が非常に少ない状態。
  当面の間は「松邑空港~永裾駅」」の空港バス(エムアールバス運行)の増回・続行仕立てで対応したいと考えてる。


ひさびさに友人と架鉄談義になりまして。その中で個人的に「意を得た指摘」であったところを、自分なりに解釈してみました。
ご協力ありがとうございました。