近鉄ひのとりにとっとと乗ってきた

コロナ禍のなか、なかなか乗り鉄すらも厳しいですが。
行ってきた記録だけでも残しときますかね。


8月中旬、「ひのとり」のお試し乗車を、大阪難波→津にて。


本皮貼り電動リクライニングシートは(乗ったことないけど)エアラインのビジネスクラスのような座席。私鉄特急にしては非常に豪華かなと

車内はアーバンのDXと同じように3列シート コンビニコーヒーっぽい機械があるのは目新しい(車販代わり?)。
標準軌の近鉄だけに乗り心地は最高。プレミアムカーはハイデッカーだけど違和感なし むしろ眺望と外光を取り入れられるという点で、この大きな窓を配置できたハイデッカー採用は正解かと。

営業関係の覚え書き。

列車指定の兼ね合いから、ひのとりxx列車と車両にはっきり表示しているのが近鉄としては珍しいかな、と(アーバンライナー導入当初もxx号と言ってたようだが)。
特急料金の他にひのとり料金が存在しているので、まあ、なんだ、手っ取り早く元を取りたいのかな。※距離で通算する特急料金に、ひのとり利用のときに加算

やっぱり名門だけに特急車両にはいいものを送り込んでくるな、と 乗って優越感を得られるのはいいこと この調子で一般車両作ってあげてください、、、。

ステイホームでやってたこと

転職して、いわゆる「エッセンシャルワーカー」になっていたので、この新型コロナウイルス渦でも普通に仕事をしておりましたが。

それでも気晴らしの外出や各種鉄道・道路新設備の取材ができない状態なので、
やっぱりA列車で行こう9ばっかりになってしまいました。

ツイッターで散発的にネタ投下してるけど、どっかでそれぞれ補足コメントつけておきたいところ。