開店休業はいかんね、、、

コロナ禍収まりませんね、、、。
2021年初投稿がこの時期になるとわwww


国と都と大阪府にはいろいろ言いたいことが積もりつもってますし、
2019年シーズン以降の北海道日本ハムファイターズの編成にもいろいろ言いたいことが積もってますが、
ここでは多くを語りません。

みのりん(茅原実里さん)歌手活動休止ってのも、
2020年の騒動があったせいで、なんか納得できちゃったのがね。(大先生がいないと出来ないんでしょ、やっぱり。)

2021年上半期で気になったことピックアップ。

八王子にもついに連接バスが走りはじめました。


209系3100番台(川越71編成、72編成)、まだ生き延びてます。


出光昭和シェル → アポロステーション
すなわち「シェルマーク」「シェルV-Power」見納めへ、、、。
昭和シェルのポンタは何処へ、、、。


そしてアポロステーションの一号店。立川通り沿い。わりと近所。

こんなかんじで、もうすぐ40です。

311系がなくなる前に早めに堪能

315系の導入で311系の活躍もそう長くないかもしれないので。
もはや大垣の4連普通運用ばかりだけども、それでも13時台と14時台に連続して浜松まで上がって来て、8両編成にして豊橋に戻る運用がありこれを浜松駅で観察。(豊橋に着いたあと浜松→岐阜となり名古屋の夕ラッシュに充当される)


東京寄りG12編成、神戸寄りG03編成の組み合わせ。なので「お顔に運番あり・なし」の両方が拝めました。
やっぱり8両編成は絵になりますねえ。211系の亜流なのに、少しお面を傾斜させている分スピード感マシマシ。最後に特別快速or新快速で走って引退してほしいところ。




車内デザインとか運転台配置は、やっぱり90年代の車両なので少々古臭さは否めない。
車内にLED表示器を置いたはしりの形式だけど、設置箇所は1両あたり2か所だけ。まあ2000年代に一気に発展したってことなんですかね、案内装置の類は。

元々少数派(15編成)ですし、同世代の221系に比べれば地味目。それでも名鉄一辺倒だった名古屋圏の輸送状況改善には一役買ったわけで。
ただまあ、後継の313系がハイスペックだけにね、影薄いまま引退になっちゃいそうなのが。

2021年改正で運用離脱! って言われても悔いはないぐらいに堪能できました。

近鉄ひのとりにとっとと乗ってきた

コロナ禍のなか、なかなか乗り鉄すらも厳しいですが。
行ってきた記録だけでも残しときますかね。


8月中旬、「ひのとり」のお試し乗車を、大阪難波→津にて。


本皮貼り電動リクライニングシートは(乗ったことないけど)エアラインのビジネスクラスのような座席。私鉄特急にしては非常に豪華かなと

車内はアーバンのDXと同じように3列シート コンビニコーヒーっぽい機械があるのは目新しい(車販代わり?)。
標準軌の近鉄だけに乗り心地は最高。プレミアムカーはハイデッカーだけど違和感なし むしろ眺望と外光を取り入れられるという点で、この大きな窓を配置できたハイデッカー採用は正解かと。

営業関係の覚え書き。

列車指定の兼ね合いから、ひのとりxx列車と車両にはっきり表示しているのが近鉄としては珍しいかな、と(アーバンライナー導入当初もxx号と言ってたようだが)。
特急料金の他にひのとり料金が存在しているので、まあ、なんだ、手っ取り早く元を取りたいのかな。※距離で通算する特急料金に、ひのとり利用のときに加算

やっぱり名門だけに特急車両にはいいものを送り込んでくるな、と 乗って優越感を得られるのはいいこと この調子で一般車両作ってあげてください、、、。